ブラックリストと動的レピュテーション: 進化する脅威がブラックリスト入りを回避できる理由に迫る

ブラックリストと動的レピュテーション: 進化する脅威がブラックリスト入りを回避できる理由に迫る

インターネットからの標的型の脅威活動に関する高度なインテリジェンスで、インシデントレスポンスの自動化を提供する米DAMBALLA Inc.(ダンバラ)から、最新のセキュリティ脅威の研究に基づくセキュリティホワイトペーパーをお届けいたします。

最新のセキュリティ動向と対策のご参考としてご利用ください。

 

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サイバー攻撃がビジネスに与える脅威は、いっそう高度化、多様化、そしてスピード化し、その対抗手段としてレピュテーションシステムが果たす役割もますます重要になっています。

 

本ホワイトペーパーでは、ネットワークを防御するセキュリティテクノロジーで使われているレピュテーションシステムを動的レピュテーションと静的レピュテーションの二つに分け、かつ動的レピュテーションにおいては時間経過により二つに分類した上で、それぞれの働きや信頼性、またセキュリティ防御に果たす役割と意味を考察しています。

 

このアプローチから、最新の“進化する脅威”がセキュリティシステムのブラックリスト入りすることを回避するようになってきた理由を解明していきます。

 

当レポート全体は、こちらからダウンロードいただけます:

https://www.damballa.com/wp-content/uploads/2016/02/Blacklists-and-Dynamic-Reputation_JP.pdf

 

または、japan@damballa.comまでお問い合わせください。

 

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【DAMBALLAについて】

DAMBALLAは、インターネットからの標的型の脅威活動に関する高度なインテリジェンスによってインシデントレスポンスの自動化を提供します。DAMBALLAは、境界防御をすり抜け業務リスクとなる脅威主体を検知し、攻撃目標やコンピュータデバイスのタイプ、OSなどに関わらず、リアルタイムに機能し続けます。攻撃主体の多くは潜伏し、姿を現すまでに時間がかかりますが、一度姿を現せばDAMBALLAはその実態を明らかにして対策を講じることができます。

 

DAMBALLAの特許取得済みソリューションは、世界のインターネットトラフィック全体の15%から構成されるビッグデータを利用し、脅威活動を検知の上で自動的にデバイスの感染を判定します。判定結果をインシデントレスポンスに迅速に繋げることで、貴重なデータの盗難を防止し、業務停止を最小限に抑え、一連の対応に必要な時間とリソースを最小化できます。またDAMBALLAは、PC、Mac、iOS、Android、組み込みシステムなど、デバイスやOSを問わず脅威を検知することができます。

主な業界のエンタープライズや世界最大規模のISP、テレコムプロバイダーなどが所有する5億台以上のエンドポイントを防御しています。Webサイトはwww.damballa.com/ja。Twitterは @DamballaInc

 

DAMBALLAジャパン e-mail:japan@damballa.com

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報道関係のお問い合わせ先

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DAMBALLA広報事務局

TEL:03-4405-8773 e-mail:damballa@alsarpp.co.jp