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Core SecurityとSecureAuthは 1つの会社になります。
企業の安全を守るより優れたアプローチ。強力な認証情報をベースに、リアルタイムでネットワークおよびエンドポイントのセキュリティを確保します。
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Damballa Network Insight v6.3提供開始
ネットワーク可視化機能を向上し、より容易な調査を可能に
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Core Impact 2018.1 を提供開始
Core Impactによって、企業全体の脆弱性評価とペネトレーションセキュリティテスト(侵入テスト)を実施することができます

完全なソリューションの提供

100万件を超えるサイバー攻撃が毎日のように発生しています。セキュリティ対策に向けたCore Securityの分析中心型アプローチでアクセスやアイデンティティの脆弱性管理を行うことで、リスクを最小化し継続的なコンプライアンス遵守を実現することが可能となります。

セキュリティ統制に関する様々なインテリジェンスをお客様と共有し、一貫性のあるデータや優先順位付け手法、レポーティング機能などを駆使しながら、これまでお客様が手作業で処理してきたプロセスを自動化することで、脆弱性対応に必要な時間を短縮し、ユーザーアクセスやインフラストラクチャーに潜む脆弱性から重要なアセットを安全に保護します。

Core Securityによって企業は、重要なデータやアセットの保護に向け、より包括的で予防的な対応を取ることが可能となります。
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ITコストの削減

自動再認証とプロビジョニングプロセスを通じてオーバーヘッドコストを大幅に削減し、実在する脅威への対応における優先順位付けを行い、セキュリティ侵害による損失の発生を防ぎます。

脅威の対象を削減

全てのアカウント、ユーザー、そのアクセス状況を1つのビューで把握することで、ネットワークに対する包括的な理解とコントロールが可能になります。リスクの優先順位やテストによって実在する脆弱性を排除し、脅威から受け得る影響を素早く低減します。

効率の向上

ユーザーアクセスや必要となる多要素認証を正確にプロビジョニングすることで、より効果的にユーザー資格情報の安全性を保つことができます。セキュリティ侵害を誘発する最も重大なリスクの特定と優先順位付けに集中できるため、時間やリソースの削減が可能となります.

コンプライアンスの向上

インサイト、コンテキスト、実践的なインテリジェンスを瞬時に提供し、セキュリティ体制を包括的に把握することができます。リスクの監視、分析、トラブル対応をリアルタイムに行いながら、リアルタイムでリスク管理、コンプライアンス遵守、法制度要件への対応を行うことが可能となります。
今月のスポットライト

Core Securityが、脆弱性管理とアクセスリスク管理 (VARM) を同時に提供できる新たな場を創出

Core Securityは、脅威に関するインテリジェンスこそ、企業が最も嫌う悪夢であると理解しています。既に従来のリスク管理は過去のものになってしまい、企業は様々なデータベースに対応した一流のセキュリティソリューションへの投資を開始しています。

しかし、それぞれの企業では、どのように最善のセキュリティ対策を実現できるのでしょうか。

脆弱性管理およびアクセスリスク管理を統合することで、企業が脅威の阻止、検知、そして再調整できるよう支援するエンドツーエンドのセキュリティソリューションを実現することができます。  
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